お客様ストーリー詳細

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【深川①(修正)】

弊社の商品を長くご利用頂いているお客様とのエピソードです。私たちは商品を届けた後も、ご様子のお伺いでお電話をさせて頂くことがあります。
ある日お客様とお電話をしていると、お客様から、「こうやって電話で気にかけてもらえたら、商品に愛着が湧いてくるよ」というお声を頂きました。
この時、私たちはただ商品を届けるだけでなく、届けた後もお客様とコミュニケーションを取ることでお客様に“笑顔”もお届けしたいと思うようになりました。

【深川②(追加)】

弊社の商品をご利用頂いているお客様とのエピソードです。私たちは商品を届けた後も、ご様子のお伺いでお電話をさせて頂くことがあります。
商品が到着したぐらいにご利用の上でご不明点等無いかお電話させて頂きました。その時に、少し飲みづらいとお伺いしたので、飲みやすい方法をご案内しました。

【福澤】

お客様が商品をご利用頂いた猫ちゃんがご逝去されたとお電話がありました。
電話をする度に、猫の様子を嬉しそうに話すお客様。
ご様子お伺いにすればするほど、猫ちゃんが回復して元気になっていくのを感じてました。
そんな中急にご逝去のお知らせ。
辛いのに声を絞り出されながら電話くださったお客様。

【山口②】

「こんな会報誌、読む気がしないよ!」とご立腹のお客様。お客様の立場になって手にとってみれば、確かに頷ける部分が多々ありました。どうして気づけなかったんだろうと猛反省した私は、後日、その会報誌とお手紙をお送りしました。「他、改善すべき点を教えていただけませんか?」と。すると数日後、便箋3枚にもわたる手書きのお手紙を返してくださったのです。

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